コメフル

🌾 コメフル通信|2026年1月号

購入者会員 様

いつもコメフルをご利用いただき、誠にありがとうございます。

お正月のにぎわいも落ち着き、いつもの日常が戻ってきた頃でしょうか。
寒さは続きますが、日々の食卓を支えてくれる「ごはん」の存在を、あらためて感じる季節でもあります。

今回は、1月も実施中のLINE限定お米プレゼントキャンペーンのご案内と、
冬の間、米農家さんがどんな仕事をしているのか、そしてお正月にまつわるお米の豆知識をお届けします。

🍚 1月LINE 限定 お米プレゼントキャンペーン

1月もコメフル公式LINEにて、お米プレゼントキャンペーンを実施中です!

コメフル公式LINEを友だち追加し、
リッチメニューの「1月お米プレゼントキャンペーン」からご応募いただいた方の中から、抽選で5名様に、こちらのお米をプレゼントいたします。

●佐藤 孝博さん(大分県由布市産)のひとめぼれ 白米4.8kg

・標高約450m、由布岳に囲まれた盆地特有の寒暖差が、お米の甘みを育てます。
・苗作りから農薬不使用。作付後も除草剤などは一切使わず、自然に近い環境で栽培。
・ご購入者様からも「香りが良く、ツヤがある」「お米だけでも十分おいしい」と大好評!

詳細はこちら


応募方法(LINEから簡単3ステップ)

  1. コメフル公式LINEを友だち追加。
    こちらから友だち追加できます。
  2. リッチメニューの「1月お米プレゼントキャンペーン」をタップ。
  3. 届いたメッセージ内の「応募する」をタップするだけ。

この機会にぜひご参加ください♪

🌾 冬の間、米農家さんは何をしているの?

田んぼが静かになる冬。
実はこの時期も、米づくりは続いています。

おいしいお米を育てるために、
冬の間にじっくりと準備を重ねているのです。

🧐 お米の豆知識:昔のお年玉は「お餅」だった?

今ではお正月のお年玉といえばお金ですが、
昔はお餅を贈る風習がありました。

かつてお正月には、新しい年の神様(年神様)が宿る場所として鏡餅をお供えしていました。そのお餅を、家長が家族に「神様の魂が宿ったもの」として分け与えたのが、「御年魂(おとしだま)」の始まりと言われています。

そのお餅は、雑煮にして家族みんなで分け合い、 一年の健康や幸せを願って食べられていました。

🖊 編集後記

新しい一年が本格的に動き出す1月。
日々の食卓に並ぶ一杯のごはんが、皆さまの元気の源になりますように。

今年もコメフルは、生産者さんの想いとともに、安心でおいしいお米をお届けしてまいります。


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